ribonize logo 事業実装型デジタルパートナー

Process

相談から実装まで

立ち上げ前の相談から、課題整理、実装、改善の型化まで。デジタル体制が薄い企業でも進められる順番と成果物を公開しています。

Flow

まずは60日で、事業が前進する基盤を作る

短期成果と継続改善を両立するため、課題整理から運用設計までを分断せずに進めます。

  1. 01

    現状整理

    事業課題、顧客像、既存導線、運用体制を棚卸しし、詰まりを可視化します。

    Day 1-7

  2. 02

    方針設計

    誰に何をどう届けるかを定義し、優先順位・KPI・実装範囲を合意します。

    Day 5-14

  3. 03

    実装

    サイト/LP/導線/計測の必要要素を、成果インパクト順で短期実装します。

    Day 10-30

  4. 04

    検証と改善

    反応データと現場フィードバックをもとに、ボトルネック改修を反復します。

    Day 20-45

  5. 05

    運用の型化

    役割分担、定例フォーマット、意思決定ルールを整え、継続改善へ接続します。

    Day 30-60

自社はどのフェーズから始めるべきか迷う場合は、先に優先度を整理できます。

2分診断をはじめる

Outputs

各フェーズで整理される成果物

「相談したが次に何をするか分からない」を防ぐため、毎フェーズで意思決定に使えるアウトプットを残します。

戦略アウトプット

  • 課題マップ / 優先順位
  • 価値提案 / ポジション定義
  • KPIと評価観点

実装アウトプット

  • サイト / LP / 導線設計
  • CTA / フォーム前後の改善
  • 計測イベント実装

運用アウトプット

  • 改善バックログ
  • 定例レビュー設計
  • 担当分担と運用ルール

15日目まで

論点が揃う

課題と優先順位が言語化され、何を先に実装すべきかが明確になります。

30日目まで

導線が動く

訴求と問い合わせ導線が接続され、反応を計測できる状態になります。

60日目まで

改善が回る

運用判断の基準と役割が整い、継続的に事業改善できる体制へ移行します。

プロジェクトの前提

  • オーナーと担当者が同席し、週次または隔週で意思決定を行えること
  • 短期成果と運用基盤の両方に投資する意思があること
  • アウトプット提出で完結せず、伴走して改善を続ける前提であること

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