ribonize logo 事業実装型デジタルパートナー

Web制作会社でも、コンサル会社でも、開発会社でもない。

事業実装型
デジタルパートナーです。

ribonize(リボナイズ)は、事業の立ち上げから改善まで、デジタルに不安がある事業者に伴走します。戦略だけ、制作だけで終わらせず、必要な一手を形にし、成果が出るまで改善します。

形にしたいことを相談する

ご契約までの相談は何度でも無料です。

会社概要

会社名
リボナイズ株式会社(ribonize Corp.)
代表
kosei kinoshita
本社所在地
東京都杉並区松ノ木2-15-10
来客対応
24時間対応可能・事前予約制
事業内容
Web制作・アプリ開発・システム開発・SaaS開発・プロダクト開発・集客改善・運用支援
設立
2023年4月7日
資本金
3,000,000円
取引金融機関
三井住友銀行 中野支店
免許登録
古物商 東京都公安委員会 第 304412421193 号
高円寺駅徒歩2分の開発拠点 rbnz.lab

対面でのご相談、ブレストも可能です。

高円寺駅から徒歩2分。サービスやプロダクトの開発を一緒に進めるための拠点で、システム開発だけでなく、3Dプリンタなどを用いたプロダクト開発まで対応しています。

名称
rbnz.lab koenji
アクセス
高円寺駅 徒歩2分
訪問
24時間対応可能・事前予約制
代表 kosei kinoshita のプロフィールイラスト

代表プロフィール

代表取締役kosei kinoshita

多摩美術大学卒業後、ヤフー株式会社(現 LINEヤフー)に入社。EC領域のサービス開発に携わり、ショッピングやオークションなど生活者に近いプロダクトで、改善と新規立ち上げを一貫して担当してきました。

その後は小売・人材・アパレルなど複数業界でDXを推進。ユーザーインタビュー、サービス改善、新規企画を通して一貫して感じたのは、成果を動かすのは「現場の声」と「実行の速さ」だということです。

一方で、デジタルの必要性を感じながらも、何から始めればよいか分からず止まってしまう事業者が多い現実にも向き合ってきました。だからリボナイズでは、難しい専門用語よりわかりやすさ、机上の計画より実装を重視しています。

最新技術を誇るためではなく、事業オーナーの「今日の一歩」を前進させるために。これからも、戦略から実装、改善までを伴走していきます。

kosei kinoshita のサイン

社名の由来

「ribonize」という名前に込めた意味

社名の「ribonize(リボナイズ)」は、ribbon(結ぶ)と-ize(状態をつくる)を重ねた造語です。多様な要素を結び直し、新しい価値を生み出すという意志を込めています。

企業と顧客、人とサービス、アイデアと実行。点在する要素を一本の線でつなぎ、事業が前進する状態へ変えていく。私たちはそのプロセスを、やさしく、わかりやすく、美しく実装します。

形にしたいことが決まっていなくても、ご契約までの相談は何度でも無料です。

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