ribonize logo 事業実装型デジタルパートナー

About ribonize(リボナイズ)

ribonize(リボナイズ)について

Web制作会社でも、コンサル会社でも、開発会社でもない。ribonize(リボナイズ)は立ち上げから運用改善まで、デジタルに不安がある事業者にも伴走する事業実装型デジタルパートナーです。

Positioning

手段を売るのではなく、事業を前進させる

目的はサイト制作の納品ではなく、事業成果につながる意思決定と実行を前進させること。課題整理から実装・改善まで、事業フェーズに合わせて成果が積み上がる体制を提供します。

戦略と実装を同時に設計

戦略段階でブランド・開発・運用まで見越すため、後工程での「できない」や手戻りを抑えます。

意思決定から着手までが速い

役割分断による調整待ちを減らし、必要な打ち手を短いリードタイムで実装に移します。

伴走前提で改善を回す

アウトプット提出で終わらず、検証と改善を継続して成果につながる状態まで伴走します。

Support Policy

伴走スタンス

初期実装のスピードと、中長期での再現性。その両立を前提にプロジェクトを設計します。

方針 01

速く作るためではなく、速く前進するために実装する

成果に直結する順番で設計し、最初の60日で「進む状態」をつくります。

方針 02

成功パターンを昇華し、新しい打ち手も実験する

勝ち筋が見える領域は再現性高く展開し、必要に応じて事業理解とデータ起点で新しいアプローチを提案します。

方針 03

丸投げで終わらせず、運用可能な状態を残す

意思決定の基準、役割分担、改善ループまで整備し、社内で回せる状態へ接続します。

Brand Message

リボナイズからのメッセージ

デジタルが得意でなくても、挑戦を止めない事業者の実行を支える。これが、リボナイズの基本姿勢です。

挑戦を、実装まで並走する

リボナイズは「デジタルが苦手な方の挑戦に伴走する」事業実装型デジタルパートナーです。D2Cブランド立ち上げや海外事業者の日本向け集客を中心に、ブランディング、EC構築、SNS運用、マーケティング戦略、コンテンツ制作まで一気通貫で実装まで伴走します。

難しい言葉を増やすのではなく、現場で判断しやすい言葉へ翻訳し、実行可能なプランへ落とし込む。わかりやすさと柔軟さを重視しながら、理想のビジネスを一緒に形にしていきます。

「ribonize」という名前に込めた意味

社名の「ribonize(リボナイズ)」は、ribbon(結ぶ)-ize(状態をつくる)を重ねた造語です。多様な要素を結び直し、新しい価値を生み出すという意志を込めています。

企業と顧客、人とサービス、アイデアと実行。点在する要素を一本の線でつなぎ、事業が前進する状態へ変えていく。私たちはそのプロセスを、やさしく、わかりやすく、美しく実装します。

  • 企業と顧客を結ぶ
  • 戦略と実装を結ぶ
  • 短期成果と中長期成長を結ぶ

What We Implement

リボナイズが担う実装領域

一部工程のみを切り出すのではなく、事業成果に必要な領域を横断して設計・実装します。

事業設計 / PdM

課題整理、価値提案、優先順位設計、実行計画の策定

ブランディング / デザイン

訴求軸設計、情報設計、UI設計、クリエイティブディレクション

制作 / 開発

サイト・LP構築、導線実装、運用基盤整備、必要機能の開発

マーケティング / 運用

計測設計、流入戦略、改善サイクル設計、運用型化

Company Profile

会社概要

現行のコーポレート情報を、確認しやすい形で掲載しています。

会社名
リボナイズ株式会社(ribonize Corp.)
代表
kosei kinoshita(代表取締役)
住所
東京都杉並区松ノ木2-15-10
事業内容
Webコンサルティング・コンテンツ制作・ブランディング事業・通販事業・スマートフォンアプリ開発・システム開発(SaaS)
設立
2023年4月7日
資本金
3,000,000円
取引金融機関
三井住友銀行 中野支店
免許登録
古物商 東京都公安委員会 第 304412421193 号

Founder Message

代表プロフィール

現場で動く実装を重視する、代表の背景とメッセージです。

リボナイズ代表 kosei kinoshita

kosei kinoshita

代表取締役 / 事業実装ディレクター

多摩美術大学卒業後、ヤフー株式会社(現 LINEヤフー)に入社。EC領域のサービス開発に携わり、ショッピングやオークションなど生活者に近いプロダクトで、改善と新規立ち上げを一貫して担当してきました。

その後は小売・人材・アパレルなど複数業界でDXを推進。ユーザーインタビュー、サービス改善、新規企画を通して一貫して感じたのは、成果を動かすのは「現場の声」と「実行の速さ」だということです。

一方で、デジタルの必要性を感じながらも、何から始めればよいか分からず止まってしまう事業者が多い現実にも向き合ってきました。だからリボナイズでは、難しい専門用語よりわかりやすさ、机上の計画より実装を重視しています。

最新技術を誇るためではなく、事業オーナーの「今日の一歩」を前進させるために。これからも、戦略から実装、改善までを伴走していきます。

kosei kinoshitaのサイン

お取引実績のある業種

アパレル・インテリア・飲食チェーン・美容系(美容院/ネイル/エステ)・スポーツ選手・個人事業主ブランディング・自動車販売・不動産販売・海外不動産・各種サービス業(国内外)など。上記以外の業種も対応可能です。

業種ではなく「今の課題」と「目標時期」から、最適な実装順序を設計します。

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